About / Horistic Superuchi

研究、考察、実装。

無駄は贅沢であり、美しさは機能の余白ではない。ひとりでいる時間と、人と関わる時間。その両方を観察し、触れられる形へ変えていきます。

Practice

作ることは、考えること。

問いから作ることも、作ることで問いを見つけることもあります。Horistic Superuchiは、便利さだけを目的にせず、触れたときに少し気持ちが動くものを作ります。

扱う形式は固定しません。アプリ、ゲーム、道具、実験。それぞれを別の活動として分けるのではなく、ひとつの研究工房から生まれた作品として記録します。

孤独を守る道具も、人との関わりをつくる仕組みも、どちらもここで扱う対象です。

Principles

Horistic Superuchi

  1. 01必要の外側まで、つくる。
  2. 02無駄は贅沢として扱う。
  3. 03美しさを、機能の余白に追いやらない。
  4. 04完成だけでなく、問いと観測も残す。

Reading

制作の途中は、noteに残します。

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